はじめまして、Showと申します。 このブログは、私の個人的なMini Tube Amp(真空管ミニアンプ)の製作やAudio,Musicに関する事を自分の思ったこと、感じたことを中心に書いたものです。また自分自身の備忘録にしています。 未熟の為、電気的、音楽的に間違ったことを書くことがあると思います。 また音楽、音質、機器のデザイン等に関することは、料理と同じように好みが多種存在すると思います。十人十色ではなく、一人で100色以上お持ちの方がいらっしゃると思っています。好きな方ほど、沢山のソースをいろいろな機器で楽しまれていらっしゃるのではないかと、勝手に思っています。 このブログの中心は製作に関することになると思いますが、大きなリスニングルームや製作ルームを持つことができないため、Mini Ampが中心になります。私の製作ペースはとてもslowで、「おもちゃ」のようなMini Ampばかりですが、いつか「自分らしい素敵なアンプ」が作れるようになりたいと思っています。よろしくお願いします。
1982年7月29日
KWM2 etc (RADIO)
M2,M2A,30L-1,SM-3です。
小学生の時、初めて見たときは驚きでした。子供心ながらアルミシャーシーの質が秋葉原の ケース屋には、売っていない質のものだと思いました。内部を覗いた時、パーツや線材から発する独自の香りが忘れられなかったことを今でも覚えています。も ちろん見るだけで触ることは許されませんでした。トランシーバー、送信機の電源部は別筐体で、整流素子まで全て真空管を使用していました。
当時、真空管から半導体への移行時期で、最新国産のリグは、ドライバーとファイナル以外は半導体化されていました。
小学生の時、初めて見たときは驚きでした。子供心ながらアルミシャーシーの質が秋葉原の ケース屋には、売っていない質のものだと思いました。内部を覗いた時、パーツや線材から発する独自の香りが忘れられなかったことを今でも覚えています。も ちろん見るだけで触ることは許されませんでした。トランシーバー、送信機の電源部は別筐体で、整流素子まで全て真空管を使用していました。
当時、真空管から半導体への移行時期で、最新国産のリグは、ドライバーとファイナル以外は半導体化されていました。
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