2026年6月16日

狭い場所で活躍するスパナ、レンチ

狭い場所で活躍するツール達です。

ASAHI製の9.5□ 12mm クローフートレンチとKTC エクステンションバー BE3-075の組み合わせ。

 

 

上から差し込める場合は、KTC製 MSR1A-12F ラチェットタイプが使えます。 他に角度がロックできるものもあります。 

    

 

ASAHI製の軽量で短いタイプ LCWUシリーズもありますが、これでもぶつかる場合はやはり上の製品です。 

更に、3mm以下の薄型タイプがあればよいのですが・・・

 

 

2026年5月31日

備忘録 一部外装パーツ 01

2026-05-30 一部持参。 


SP端子CP-226とRCAジャックAJ-320 (AMT)

 

US 8pin socket S-29E (AMT)


K-8075-6.1x2  T-10  F-4000-A  L-590-4Px6  L-590-2P  L-590-6P (SATO PARTS)


Input Pot RV24 B100k x2 HUM-B RA30 B100 x2 (TOCOS)  専用bracket x2 (SA)


インレットソケット RPE2006 (TDK-Lambada)

電源スイッチ S-1A (NKK) 

ネオンブラケット RED (SEDECO)




2026年5月2日

スピーカースタンド製作 6



 穴位置を製図。


マスキングテープと鉛筆で位置決め 

使用ねじ(4.2mm x 65mm)、4mm下穴用ドリルの刃、水準器を付けたドリル。


5つの穴を下穴用ドリルで天板を貫通


位置決めの為、簡易固定してからひっくり返す 


更に裏側からも下穴用ドリルで支柱を穴あけ。

使用ねじの長さが65mm、下穴はマスキングテープで55mmにマーク。 

仮止めなので、穴あけは慎重に慎重に・・・ 

 

 念のため、慎重に天板を外し支柱の下穴位置を確認。
OSBの厚さ11mmの真ん中あたりになっていれば良しとします。 
 
 
 

先ずはセンターから順番に木ねじで固定。

これで7枚(1枚が11mm)の支柱に5本のねじで固定される。

 

水準器を目安に垂直に穴あけが可能です。

(直径16mmの水準器を木工用ボンドで固定。 もう少し大きなサイズがあれば・・・) 

 

 

 

2026年4月19日

スピーカースタンド製作 5 


天板と底板は、2枚を接着。






 支柱は、合計7枚を接着。

11mmのOSBを7枚接着しますと、実測で81mmになりました。

また、これから使用するドリルはユニックのダブルギアを使用し、上部に円形の水準器を付け、垂直に穴が開けられる様に工夫しました。

2026年4月1日

スピーカースタンド製作 4

支柱と底板の接着。 

支柱は、合計7枚で約80mm角になる予定です。(写真は、まだ4枚です。)


木工用ボンド(コニシ)は、こんな風に塗ってから、右手人差し指1本で広げます。小指、薬指、中指を握り、親指でしっかり押さえる感じにしますと、ボンドが他の指に付きません。



 底板は天板より、サイズを若干大きくしました。


2026年3月28日

スピーカースタンド製作 3

 

天板の接着に手持ちクランプを総動員。

ブルーの大きなクランプで、中央をクランプするつもりでしたが、フトコロが足りず、端しかクランプできません。まだまだ青いと実感です。

初めてのスピーカースタンド製作は、まだまだ先が長そうです。



クランプ位置をバランス良く少し変更しました。

今後の為、あと1つクランプ入手も検討します。


2026年3月27日

スピーカースタンド製作 2

手持ちOSB端材が結構残っていて、いつも気になっていました。

先ずは、いつもの近所のホームセンターでカットをお願いしました。ここには超優秀なスタッフさんがいて、とても頼りになります。

天板 : 300 x 280 4枚

底板 : 350 x 300 4枚

支柱 : 400 x 80    14枚

OSBの厚さは約11mmです。 

2台分 単位 mm です。

 



先ずは支柱になる 400 x 80 の板2枚をコニシボンドで接着し、クランプしました。支柱は、1台に7枚使用します。